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![]() ゼロ年代後半の名作たち
08年のベストディスクにも挙げた1枚。UKグラスゴーの新人が放った1stは、同郷の先達のセンスを継いだ珠玉のギターポップ。この街が代々受け継ぐアンチ・ロンドンの姿勢を、高知も持ちたい。 (編集部、OK電算機)
近年のデビュー作で最も聴き込んだ、UKバンドの05年の1st。冷たく硬く、とがったサウンドながら、こみ上げてくるプリミティブな熱。「ヘリコプター」「バンケット」が流れる度、フロアで踊りまくった記憶が…。 (編集部、爪9センチ) neco眠る「EVEN KICK SOY SAUCE」 インストバンド増殖中のゼロ年代。中でも、独自のグルーヴとポップセンスでフロアを沸かす大阪のバンドが、09年に放った傑作ミニアルバム。全曲、ワクワクして踊りたくなる��祭りダンスミュージック�=B (編集部、猿惑星博士) (2010/11/27)
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